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お久しぶりです

ずっと気になっていたこのブログの事。
最後の更新から4ヶ月以上も経ってしまっていた。。

僕は、大変元気なのですが、いろいろ新しい事を始めたりしていて、チョットこちらが放置状態になっておりました。

本人は元気ですのでご安心ください(笑)

また、少しずつ更新していきたいと思います。

スピードおとせ

この道は緩やかな坂道だ。
道幅は6mないと思うが、このような住宅地の狭い坂道でも減速しないドライバーがいるのだろう。
ひょっとすると、ここで事故でもあったのかもしれない。

ペイントによる注意書きは道路の片方にあるが、自分は、このような歩道のない狭い道路は、対向車のいない限りど真ん中をかなりゆっくり走ることにしている。
どう考えても、左側からの飛び出しが怖いのだ。
若干、右側からの飛び出しに対するリスクは高まるが、左側からの飛び出しを考えると、やはり真ん中を走りたい気がする。
ところが、見ていると、多くのドライバーは、このようなケースでも判で押したようにキープレフトだったりする。
ま、それぞれに考え方があるのだろうか。

ペイントの位置は真ん中でも良かったかもしれない。
道路の左端の白線などもそうだが、ミニバイクなどは、あのラインの上を走りがちだ。
あれは、本当は危ないのだ。
白線の上でブレーキなどかけると滑ることがあると聞いた。
真面目な人が多いから、なにか線を引かれるとそれに従う傾向がある。
だから、ここも真ん中だと良かったのかもしれないと思った。
ただ、そうすると、一方通行と勘違いするドライバーがいたりするのかな。
なかなか難しい問題だ。

お互い、安全運転を心がけたいものだ。

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チョン月(﹅月)の鍋焼きうどんで汗をかく

春にご主人が怪我をされてから休業していたチョン月さんだが、ずっと気になっていて、時折前を通ると暖簾を確認していたのだ。
何度か前を通っていたが、「営業中」とはなっておらず、もともと9月ごろまで休みますとの事だったので秋まで我慢と思っていた。

先日、創作屋さんに寄ったときに、店のことを聞いたら、再開されましたよと言われたので、喜んで食べに行った。
食べに行くというより、最近は、ご夫婦に会いに行っているような感じだ。

久しぶりの「鍋焼きうどん」は、相変わらず美味かった。
いつものことだが肝心の写真を撮っていないので、見せられないのが残念だ。
過去の記事になるが、ここを見ていただくとしよう。

チョン月の鍋焼きうどん

この日は、少し寒かったので薄手のセータを着て徒歩で出かけたが、うどんを食べ終わる頃には汗ばんできた。

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ALFEE で COFFEE

11日の金曜日、ちょっと欲しいものがあって、久しぶりにALFEEさんに寄ってみた。
残念ながら、その日は自分の欲しいものは置いてなかったが、珈琲を飲んで行きませんか、とA君に声をかけられた。

案内された方を見ると、レディスの一部がカフェに変身していた。
13日(日曜)までの期間限定らしいのだが、市内の専門店から出張してきているらしい女性が淹れてくれた本格的な珈琲でとても美味かった。自宅から徒歩で来店していてちょっと休みたかったのでちょうどよかった。
珈琲とお菓子を注文して、しばしA君と話しができたのも良かった。

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be旅で人吉、水俣、八代に行ってきました 8 おしまい

今年もFカーダをはじめ楽しい仲間とともに楽しいbe旅を終えることができた。
感謝だ。

次回、12回目のbe旅についてはまだ未定。
おそらく電車の旅になりそうだ。
中津か別府あたりにでも行って、それぞれまち歩きなどしてもいいかと思う。

be旅は団体旅行ではあるが、半分一人旅のようなものなので、自分のようなわがまま者には非常に都合がいい。
基本、朝夕の食事は共にするが、あとはどうぞご自由になのだ。

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帰りに渡った橋。
以前は、よく通っていた場所だが、橋の名をまたしても失念。

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be旅で人吉、水俣、八代に行ってきました 7 喫茶「ガロ」の思い出

日奈久温泉をカメラ散歩しているときに、2度ほど同じカップルを見かけた。
男性の方は30代半ばくらいだろうか、なかなかのイケメンではあったが、ちょっと声をかけづらい雰囲気だったので目を合わせることもなかったのだが、オートハーフと羊羹を交換して、店を出て路地の角を曲がると直ぐにそのカップルと3度目の遭遇をした。

正確に言うと、角を曲がった直ぐにある喫茶店からちょうど2人が出てきたところだった。
歩き疲れて珈琲でも飲んで一休みしたいと思っていたところだったので、その古い喫茶店から出たきた2人に美味しかったですか、と思わず声をかけたのだ。
すると、彼の方が明るい笑顔で、美味かったですよ、写真もたくさん撮れます、というような事を言った。
人を見かけで判断してはいけないのだ。彼は、なかなかの好青年だった。
ありがとう、と言って自分は店に入ることになったのだ。

店内は、「昭和」そのものだった。
オーナーの女性も穏やかな表情で、まるで地元の店にでもいるような落ちついた雰囲気だった。
昭和51年にオープンしたというから、40年ほど店を続けてこられたわけだ。

オープンの頃は、多くの喫茶店にゲーム機が置かれていて、どこも賑わった。
この店も、ゲーム目当ての客が店の前に並んでいたらしい。

古いレジスターが現役で働いていて、この器械がこれまでにどれだけの金を飲み込んだのだろうかと想像してしまう情けない自分だった。確かに、女性も当時は稼がせていただいたような事を言われた。全く残っていません、全部使ってしまいました、と大笑いされた。

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オーナーの女性といろんな話しをしたが、旅の途中なのでこれ以上の長居はできないと店を出てまた歩き出した。
ふと、肝心の店の外観を撮っていない事を思い出し引き返した。
自分の欠点はこれだ。後で後悔することが多い。
今回も、珈琲の写真やレジスターの写真を撮り忘れている。

店を出て数分後に引き返すと、店が閉まっていた(笑)
また、忘れられない思い出となった。

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be旅で人吉、水俣、八代に行ってきました 6 RICOHオートハーフと羊羹を交換

金波楼をあとにして、また歩き出した。
小さな眼鏡店のウインドウが目に止まった。
RICOHオートハーフがミニ三脚の上に乗っていた。

眼鏡店だから、オートハーフは売り物ではないとわかっていたが、人吉、水俣、八代と中古カメラ店を見かけなかったストレスもたまっていたのか、店のご主人に声をかけてしまった。
「これ、売り物じゃないんですよね」
「はい」
「ですよね。でも、これ懐かしいなー」
「持って行っていいですよ」
「いや、そんなわけにはいきませんよ」
「いや、要らないからどうぞ。なんならこれもどうですか」
と奥からペンタックスの一眼レフを持ってこられた。

その間に、オートハーフに触らせてもらったが、残念ながらカメラは壊れていた。
ご主人が、どうしてもあげるとおっしゃるので、メガネでも作ろうかと思ったが、さすがにそれは無理で、困ったなと思っていると、ふと、さきほど金波楼で買った羊羹を思い出した。
「じゃ、これと交換しましょう」
カメラは壊れていたが、これも何かの縁だ。

ご主人は、この交換条件を気に入ってくれて、めでたく羊羹とカメラとの交換が成立した。
自分は、日奈久温泉で故障したRICOHオートハーフを270円で手にすることになったのだった。

ペンタックスの一眼レフは丁重にお断りしたが、また、いい思い出ができたのだ。

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左がRICOHオートハーフ。
右はミノルタのTC-1だ。
喫茶ガロにて。

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be旅で人吉、水俣、八代に行ってきました 5 金波楼に再会

水俣を離れ八代市日奈久温泉を目指した。
ここは、20代の早い時期に訪れていて、既に40年近い昔の記憶を辿ると、自分はここで古い旅館に泊まった事がある。
旅館の名も記憶に全く残っていないが、今回の旅で再会できるかもしれないと楽しみにしながら歩き回った。

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旅館の名も覚えていなかったが、この旅館の前を通りがかった瞬間に、あ、ここだったと感じた。
忘れていた旅館の名前も思い出した。
明治43年創業、国・登録有形文化財でもある「金波楼」だ。
旅館の方に、懐かしいと伝え許可を得て、少し中を見学させてもらった。
お礼に、館内で販売していた小さな羊羹を購入した。

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be旅で人吉、水俣、八代に行ってきました 4

水俣といえば、社会の教科書にも出てきた水俣病が思い出される。
若かりし頃の松崎先生も熊大医学部に在籍しながら水俣病の調査をされたと聞いたことがある。

気ままに足の向くまま歩いていると偶然に会社の前を通りがかった。

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工場横の川には魚が泳いでいた。


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再び、集合時間まで歩いた。
事前にほとんど予習をせずに、見当だけで歩き出すのはいつものスタイルだ。

フカーダが立派な「旅のしおり」を作ってくれるので、軽く目は通すが、歩くときにそれを持ち歩くこともない。
観光スポットなどにはあまり興味がなくて、ガイドブックに載っていないような場所や店で、人や被写体とのいい出会いがあれば、それが一番嬉しい。
いい出会いのある旅もあれば、全く何もない旅もある。
それでいいのだ。

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be旅で人吉、水俣、八代に行ってきました 3 初恋通りから水俣駅へ

2日目は水俣市だ。
水俣市を訪れるのは初めてだ。

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水俣市は、村下孝蔵さんの出身地だそうだ。
市の中心街の商業施設の脇に歌碑が建っている。
いまでも、ときおりカラオケでこの曲を唄う人がいる。
少し「初恋通り」を歩いてみた。


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水俣駅の前に来た。
駅舎は小さいが新しく綺麗だった。


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駅の直ぐ前に、交通量はさほどないのだが広い道路が走っている。
地元の駅前のような感覚で歩いていると、いつのまにか道路の真ん中を歩いていて車にはねられそうだった。

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be旅で人吉、水俣、八代に行ってきました 2 夕陽は逃げ足が速いんだby吉田拓郎

be旅、前日の続き。

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オマケとして、
今回の旅のしおりの表紙だ。
be旅の心得は、ほとんど冗談であって本気にしてはいけない。
当然だが、今回もだれも自分を先生と呼ばない(笑)
それにしても、be旅も11回とは、感慨深い。


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夕方、海岸線を走るフカーダの車だった。
ちょうど、夕陽が沈む時刻で、みんなで落陽の様子を見つめた。
福岡から写真愛好家が来ていた。
声をかけてみると、なかなか人当たりのいい紳士だった。
向こうも、きっと自分のことをそう思ったに違いない(笑)

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be旅で人吉、水俣、八代に行ってきました 1 霧島と陰陽石に育てられましたbyフカーダ

be旅の企画は、フカーダ旅行(株)にお願いしている。
今回は、人吉、水俣、八代のまち歩きだった。

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途中、トイレ休憩した「のじりこぴあ」
ここ、自分は初めてだった。
いつか、ゆっくり来てみたい(笑)

それにしても、be旅は晴天に恵まれる・・・。


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フカーダゆかりの地シリーズ。
「陰陽石」
霧島と陰陽石が全てだった少年時代。


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昼に人吉で食した鰻。
美味かったが、個人的には「入船 西都鰻」がより美味いと思う。


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神社の名を失念。。





樹影 

このところ影が気になって撮影する事が多い。

夕方、カメラを持って歩く。
幸せな時間帯だ。

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青いドア

滅多に通らないスーパーの裏道。
壁の塗装はずいぶん劣化してきているが、ここ、出来たばかりの綺麗な状態なら興味がわかなかったかもしれない。

自分の散歩コースは裏道が多い。
商店など、表側は綺麗にしていて、個人的にはつまらないが、裏は、案外ほっておかれたままで、そこに写欲が湧く自分なのだ。

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丸腰では歩かないのだ MINOLTA TC-1

僕は、どこに行くにもたいていカメラを持参している。
まず、丸腰では歩かない(笑)

いつ訪れるかわからないシャッターチャンンスに備えているつもりだが、そのわりにはいい写真が撮れないでいる。
いまは、カメラは持たなくてもiPhoneがあるのでとりあえず写真は撮れるのだが、カメラを持っていると不思議に落ち着くのだ。

写真は、いつものトゥーリップ美容室にて。

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頑張れ金魚草

前に紹介した金魚草だが、朝夕涼しくなってきたせいか、それとも栄養不足なのか、いまはこんな状態で痛々しい。

昨年の金蓮花のように鉢植えであれば、どうにか救出も可能だが、このようにタイルの隙間から芽生えている状態じゃどうにも救いようがない。

がんばれ金魚草くん❕



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寫眞失格 yamatoshの作品

宮城県気仙沼市にて。

もうあれから5年経つのだ。
震災以来、yamatoshはたびたび東北を訪れているようだ。

災害は怖い。
突然に前触れもなくやってくるという点では地震が最も怖いかもしれない。
地震に伴って発生する津波もとても怖い。

吉村昭氏は、その小説の中で、津波のことを「海の壁」と表現した。
とてつもなく大きな化け物のような黒々とした海の壁が陸地の全てを飲み込みながら迫ってくるのである。
想像するだけで恐ろしい。

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ノッポさん

夕方の光でできた自分の影が面白かったので撮影。
これくらい脚が長いと、自分の人生も変わっていたかもしれない。

脚が長いといえば、自分が所有する車の営業担当者が長身だ。
自分は、密かにノッポさんと名付けている。

点検時、彼が自分の車に乗り込んで工場へ移動させるときに、車のシートを全く動かさずに運転していくので、本当に気の毒である。
自分は、平均的な身長だが、やや短足気味でシートを前の方にスライドさせているので、彼にとっては大変苦痛なはずなのだ(笑)

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イルカのお出迎え(仮題)

写真のタイトルは難しい。
ほんと、写真にタイトルなんて要らないと思ってんだけど、公募展などに出品するときにはタイトルをつけなさい、となる。
タイトルをつけてしまうと、作者の狙いは分かりやすいかもしれないが、見る側の想像力の範囲を狭めてしまうような気がする。
特に自分の撮るような写真の場合においては(どんな場合だ❔(笑))いろんな見方をしてもらえた方がおもしろくていい。
ティッシュペーパーに迫って撮って、それが雑巾に見えても、シルクに見えても、はたまた大空に見えても構わないと思うのだ。

で、この写真も、あ、面白いと感じたから撮っただけで、タイトルを付けるとすれば、、
うう〜んん、廃墟、いやそこまではいってない(施設に失礼だ)。リゾート、違う、そんな所じゃない。階段、違うと思う。後ろ姿、確かにそうだけど違う。2階へ、だから何なのだ。階段を上る女、そぉ、そのとおりだが・・。

こんなときに便利なタイトルが我々にはある。
「光景」 もちょっとシュールだと「異景」なんてのもある。
「異景」なんて、誰が言い出したのだろうか。
素晴らしい。

でも、それも安易なので、平凡だが、とりあえず今日のところは仮に「イルカのお出迎え」としておこう(笑)

○タイトルは、そもそも撮影時点で決まっておかなければならない(決まっているはずだ)
○タイトルに悩むような写真は、そもそも大した写真ではない。
という意見がある事も十分承知しているのだ。

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秋色のみどり

元は芝生だった、いまや雑草だらけのうちの庭。
ふと見ると、どこからか葉っぱが飛んできて落ちていた。

ポケットからiPhoneを取り出して撮影。
夏の頃の緑とは違い、どこか秋色の緑だ。

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fushianajin

Author:fushianajin
be級写真倶楽部です。
よろしくお願い致します。
(2015-09-26 以前の記事は全て旧ブログ時のものです)

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